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九州大学SDGSデザインユニット長井上滋樹教授と対談 そして「夢」の語らい


井上教授は世界の課題を解決していくため 世界中の学生さんからアイデアを 集め実現していくための仕組みをつくられたり


テクノロジーやアイデアを 社会へ生かしていくために 繋げていく お役目も担われています


また、九州の企業がSDGsを理解を深め、課題を解決していくため

九州経済産業局が立ち上げた

九州SDGs経営推進フォーラムの会長も務められています。



お話しのなかで 僕らの作品や取り組みを 生きている意味 宇宙から生まれた奇跡 重要なことを想い出させてくれる 今、最も大切なメッセージだと 共感して頂きました



こころの豊かさとは 目には見えないものです

それ故に 見落とされがちです

しかしコロナを体験したことにより 生き方 在り方を見直す機会となりました



文化とは意識のエネルギーの集合体です エネルギーの低下 つまり文化を失うことは コミュニティの崩壊を意味します


クリーンかつクリエイティブな価値観をもつ 人材を生み出していくためには

思想や価値観などの意識を高め 根幹の力を身につけることが重要です



そのためにLIFE®︎いのちを通じた活動を SDGSと絡めながら 共感しあう方々、企業、大学、団体と協力しあいながら社会へ伝えいこうという活動へと 発展してきました



これから益々 教育現場、企業、プラネタリウムや美術館、アート、 私たちの根幹となる『愛』『生きる力』を育むために

100年も続いていく LIFE Education®︎アートプログラムとして 構築していきたいと思います





しかも万博のテーマは『いのち REBORN』 生まれかわるです。


日本から新たな価値観を発信できるトキが来ています

共鳴しあう方たちと力をあわせ

九州全土で開催し 繋げて盛り上げていきたい!





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