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壮大なスケールでいのちに感動
プラネタリウムで、月に1度の「 LIFEいのち」の日
プラネタリウム版 LIFEいのち 脳波計測をしました
地域全体で「いのちを輝かせる」継続したSDGsの取り組み
地域資源のプラネタリウムを活用し、行政・企業・市民が力を合わせ
街全体で「いのちの力を高め、いのちを輝かせていこう」というプロジェクトです。
そのためには、短期的な上映では、 必要としている方々へ届けることができません。
毎月一度、定期的・継続的に上映することで 上映をみた人から
「あの人に教えてあげたい」と 人から人へ、誰かを思う優しさの輪が広がっています。
私たちの「いのち」を再確認することで 「希望」「勇気」を生み出し、
家族や地域、社会が結束し、 新しき時代を築いていこうと願いが込められています。
社会の課題に対して、私たちが今、できることとは?

若者層、死因1位が「自殺」
先進国では日本のみ

10代~30代の死因1位が自殺

諸外国の若者と比べて自分の将来に明るい希望を持つことができない
将来に明るい希望を持てるかどうかは
1自分自身を肯定的に捉えられているか(内部要因)2自国の将来を肯定的に捉えられているか(外部要因)が関係

内閣府が公開している情報でもわかるように、人が生きていく上で核となる「自己を受容する力」を育むことを親子3代にわたって行こなう必要があるのです。
TEAM EXPO 2025
「バースデープラネタリウム」の取り組みを
万博 共創チャレンジ「みんなの投稿」へ掲載。
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